
センテンス型楽節を作る:提示・反復・継続
2小節のアイデアを2回弾き、その短い認識可能な部分を再利用します。本例では冒頭の四分音符2個です。その組を繰り返し、音階の1段上へ移し、終止へ向かいます。これがセンテンス型楽節の出発点です。冒頭でアイデアを確立し、続く音楽が推進力を作って結末へ導きます。
ハ長調のオリジナル8小節を作り、ピリオド型楽節と比較します。歌う、楽器で弾く、記譜ソフトへ入力する、いずれでもかまいません。コード記号が和声計画を示すので四声体は不要です。鉛筆を用意しましょう。有用な成果は自分で完成させたフレーズです。
1. 「センテンス」の具体的な意味
講師は始まりと終わりのある考えという意味で、どんなフレーズも文と呼ぶことがあります。フレーズとピリオドの教材もその日常的なたとえを使います。ここではセンテンスは古典派様式の調性音楽の分析で使う、提示部に継続部が続く形式を指します。用語は音楽が進む際の働きを表します。
最初の作曲には2+2+4小節を使います。2小節の基本アイデア、その2小節の反復、終止で終わる4小節の継続部です。最初の4小節で素材を提示し、後半4小節で先へ運びます。Open Music Theoryのセンテンスの章が、この提示と継続の基本区別を示します。

計画を二層で読みます。4小節の提示部には基本アイデアと反復、4小節の継続部には短い単位と結末があります。各枠は2小節ですが、第3枠内の単位はわずか2拍です。これは本課の入門作曲の比率です。大きな機能は小節、短い冒頭断片は拍で数えます。最初の基本アイデアは4/4の完全な2小節、継続部の各断片は半小節。区別すれば、2小節の枠を2小節の断片と誤解せずに済みます。
機能は紙の枠ではなく仕事と考えます。同じ音でも、まとまり方と和声によって冒頭の確立を助けたり後の終結を助けたりします。形式名を付ける前に聞こえる働きを記しましょう。図は解釈の記録で、音楽の展開を聴く代わりにはなりません。
8小節は有用な制約で、普遍的な定義ではありません。センテンスは拡大でき、継続部があらゆる推進力の徴候を示す必要もありません。Nebraska大学のフレーズ形式の章はこの柔軟性を明示します。まず小さく制御した設計で機能を聴き取れるようにしましょう。
2. 2小節の基本アイデアを書く
4/4とハ長調を選びます。C4、E4を四分音符、G4を二分音符にし、第2小節はE4、D4を四分音符、C4を二分音符にします。C4は中央Cです。各小節「1、2、3–4」と数え、全体は四分音符の拍8つです。

完全な基本アイデアは2小節、C4四分・E4四分・G4二分|E4四分・D4四分・C4二分。音価の型は同じでも輪郭は異なります。短い断片を選ぶ前に8拍全体を歌いましょう。冒頭のC–Eが後で役立ちます。第1小節は冒頭と最高点G4、第2は戻りを作ります。両二分音符を十分保って全体を聴きます。この完全な上昇と帰還を、正確な反復が確立します。
冒頭C–E–Gは主三和音を描き、第2小節はE–D–Cと戻ります。Dは二つの和声音をつなぎます。無伴奏で一度口ずさみ、次に各小節の下で静かにハ長調和音を弾きます。複雑なリズムなしでも、認識できる上昇と帰還があります。
写す前に2小節を確認します。各1+1+2=4拍なので、補う拍や小節線を越えて詰める音はありません。各小節を歌いながら均等な4拍を叩き、Gと最後のCを割り当てられた2拍保ちます。そうしないと後の活動量比較を誤ります。
この設計の基本アイデアは冒頭の完全な単位です。動機はもっと小さく、最初のC–Eは2拍だけです。動機とゼクエンツは短い素材の認識と再利用を紹介します。本課ではその再利用を大きなフレーズ内に置きます。
最初の自作はハ長調、4/4、印刷された和声を保ちます。C、E、Gから、イ短三和音(Am)にも属する冒頭の四分音符2個、C–EまたはE–Cを選びます。終止進行を加えずハ長調上で2小節を完成し、正確に反復。第7節の継続課題まで保存します。
3. 主和音の支えで反復する
第1~2小節を音高、オクターヴ、音価もそのまま第3~4小節へ写します。両2小節に「基本アイデア」、1~4に括弧で「提示部」と記し、全体に主和音Iを使います。最も単純な主和音の支えです。他のセンテンスでは途中の和音が主和音を装飾・延長でき、提示部の毎小節が同じIである必要はありません。正確な反復は最初の目と耳の比較を容易にします。括弧は分析上のまとまりで、奏法記号ではありません。

第3~4小節は第1~2を一音ずつ反復します。Iの4表示は同じ和声のまま小節線で伴奏を弾き直せることを示します。中央の小節線を越えて聴くと2回目が冒頭を強めます。提示部はCで終わりますが、属から主への進行はありません。第2小節末で完全なアイデアが終わるため括弧が閉じ、第3で戻る所から次が始まります。毎小節4拍数えながら「アイデア、反復」と言い、分析と実際の長さを結びます。
第2小節後に小さな間を置く版と、4小節を一定の拍で通す版を試します。間は練習で単位を認識する助けですが、楽譜に休符を挿入することではありません。全体の演奏では記載音価へ戻します。息継ぎの選択と記譜された無音は別の判断です。
すべてのセンテンスで反復が完全な複写とは限りません。Puget Soundのセンテンスのレッスンには変化やゼクエンツによる再提示があります。反復の最後だけをI上のE4四分、D4四分、E4二分に変えてみます。終わりは違っても冒頭、リズム、上昇・帰還の形は最初を思わせます。2小節とも無関係な素材に替える場合と比較しましょう。

反復は冒頭C–E–Gと四分・四分・二分を保ち、最後のCだけが別の主和声音Eに変わります。括弧は8拍の元のアイデアと変奏反復で、どちらも提示を支えます。第2と第4を直接比べるとE–D–CがE–D–Eに変わります。音価も冒頭と同じ音域も共通です。終わりを変えても2小節全体の認識可能な関係を保てます。
主音へ着くだけでは終止は成立しません。 元の正確な反復へ戻ると、第4小節のCは継続するハ長調和声上でアイデアの末尾を反復し、終止進行はありません。第3~4を弾き、下の独立したV7–Iの結末と比べます。

上段はIのままの反復、下段はV7から最後のIへ。両方C4で終わるので、和声的な接近の違いが終結感に与える影響を聴きます。下の比較は最初の小節全体がV7で、本編の半小節I6・半小節V7とは異なります。全譜へ戻って伴奏を付けるときも、この独立した比較という区別を覚えておきます。
アイデア、反復、そして結末への推進は全モデル、役割図、ピリオド比較を並べます。センテンスは本課と同じですが、ピリオドの旋律は異なるため全音を合わせず形式の役割と終止位置を比べます。冒頭4小節で、素材反復は前楽節の終止なしでもアイデアを確立できると確かめます。

詳細の前に仕事を名付けます。アイデアの提示、前進の展開、結末の作成です。本モデルで後二つは継続部内にあります。時間的過程のラベルで、パネルごとに新旋律は不要です。聴き手がアイデアを知ってから展開し、和声的接近と最後の到着に十分な場所を残します。
4. アイデアを短い断片にする
冒頭のC4–E4四分音符2個だけを取り、第5小節1~2拍に置き3~4拍で反復します。第6では各音をハ長調の1段上、D4–F4へ移して2回。元の8拍の一単位の場所に、2拍単位が4つできます。

第5~6は短い冒頭断片4個で満たします。C–Eが1~2拍と3~4拍、第6のD–Fも同様。新和声はviのイ短三和音(Am)、次にiiのニ短三和音(Dm)で、全旋律音が支える三和音に属します。各小節「1–2、3–4」と数え、括弧境界で完全な断片が交代するのを追います。長いアイデアの冒頭から独立した短単位へ役割が変わっても、C–Eの音価は四分のままです。
これは断片化で、確立した単位が短くなります。まとまり方の変化で、全音価を変える必要はありません。本例の冒頭断片は元の四分音符を保ちます。Nebraskaの章は単位の大きさと旋律素材を区別し、継続部の小単位が必ず冒頭をそのまま引用するわけではないと説明します。

満たす8拍の長さと、その内側の単位の大きさを別々に測ります。本例の断片化は後者を8拍から2拍へ変えますが、4組の合計は8拍です。四分音符だけでは単位の始終は分からず、反復する冒頭断片が根拠となります。下帯の縦区切りは上と同じ経過時間内に4つの開始を示します。各下枠を一度読み、余計な間なしで四つをつなぎます。図はまとまりの境界で、休符の追加ではありません。
忙しく聞かせるために全体を無関係な速い音へ替えないでください。初稿は冒頭2音を保ち、関係を聴けるようにします。切り出しが難しければ動機とゼクエンツへ戻り、小部分を特定してから継続機能を与えます。
冒頭断片を1音階段階移すとC→D、E→F。ハ長調内の全音階的移動です。C–Eは長3度の4半音、D–Fは短3度の3半音。音階に合うよう音程の性質は変わっても、文字の距離とリズムは認識可能です。
拍を叩き「C–E、C–E、D–F、D–F」と言います。楽譜にアクセントを足さず、口では各組の頭を軽く強調し、その後滑らかに歌います。分析上のまとまりと演奏指示を分けるためです。2拍ごとに強く区切らなくても断片は認識できるべきです。
小さなゼクエンツが第6小節に方向を与えます。長い移調の連鎖は不要です。第5~6だけ、次に第1から弾き、長い冒頭提示の後に短い反復単位への変化を感じます。
5. 拍を保って活動を増す
全体で同じ四分音符の拍を保ちます。基本アイデアは8拍に6回の発音、第5~6は8回。二分音符の保持がなくなり、テンポを上げず発音が増え、短い断片がその発音を組織します。

黒い符頭ではなく発音回数を数えます。上段6回、下段8回、どちらも四分の8拍です。同じ拍と継続部の2拍型を保ち、保持する二分を追加の四分に替えた増加です。同じ拍で比べると上は各小節の第3発音を3~4拍保持し、下は3拍と4拍に別々に始めます。保持が発音へ変わっても拍は一定です。
和声は別の活動源です。1~4小節はI、第5はvi、第6はii、第7は1~2拍I6、3~4拍V7、第8はI。I6は低音Eの主三和音です。

毎小節弾き直しても冒頭は一つの持続する主和音領域です。その後第5、第6で和声が変わり、第7で2回変わって最後の主和音へ。終わりのIは4拍で、活動増加は無限の加速でなく長い到着へ導けます。小節表示5・6・8は和音境界と一致。第7はI6とV7両ブロックにまたがり、中点が3拍目です。上の旋律の発音数とは独立に、印刷音価を四分音符の拍で読みます。
和声リズムは和声の持続時間を記述します。Puget Soundの和声リズムの章は旋律の音価と区別します。ハ長調和音を弾き直しても和音の同一性は変わりません。本例は主和音を離れる動きと第7の2拍ごとの変化で結末へ向かいます。
第5~6の和声と旋律を一緒に確認。イ短三和音(Am)A–C–EにはCとE、ニ短三和音(Dm)D–F–AにはDとFが合います。低音が旋律をまねる必要はありません。旋律楽器しかなければ誰かに指定和音を弾いてもらうか、簡単な和音を録音してから旋律を加えます。
継続部は長い単位のまま和声・リズムの活動を増すこともできます。断片化は本練習の条件で、すべてのセンテンスの試験ではありません。Nebraskaの継続部の節はこの広い可能性を説明します。全層を速くする必要はありません。本例の旋律は第7で二分音符へ落ち着く一方、和声は2回変わります。断片が動きを作り、終わりの音が目的地を与える対比を保ちます。Open Music Theoryの和声機能の章は共通慣習和声の主・前属・属機能の背景を示します。
6. 明確な終止を作る
第7にE4二分・D4二分、第8にC4全音符を書き、低音の骨格はE3二分・G2二分、C3全音符にします。最後の旋律D–Cは第2音から第1音、低音G–Cは属根音から主根音へ動きます。

拍ごとに上下を合わせます。E4/E3が2拍、D4/G2が2拍、C4/C3が4拍。ローマ数字は予定和声で、低音と旋律だけでは一部の和声音を省きます。V7–Iの到着が正格の終結を支えます。特にG–C上のD–Cを聴きます。下記任意の和音実現では内声がE4、D4、C4の下で和声を補います。最上音を旋律として追い、最下のG2とC3を終結の属・主根音として確認します。
伴奏は旋律より下にします。簡単な結末はE3–G3–C4–E4を2拍、G2–B2–F3–D4を2拍、C3–E3–G3–C4を4拍、最高音が旋律です。上図は旋律・低音の骨格なので、外声を保って内側の和声音を足します。終止で終結の和音対を比べられます。本例は調選択でハ長調にします。
最後のV7–Iは正格終止で、Puget Soundの終止の章がその分類を説明します。V7とIの根音が低音、最後のC4が最高音なら完全正格終止です。完全正格終止の章にその条件があります。センテンスはVで止まる半終止や、より弱い不完全正格終止でも終われますが、初回作曲は完全正格終止を使います。
教材はV7–Iを「perfect cadence(正格終止)」と呼び、本課の「perfect authentic cadence(完全正格終止)」は基本位置の低音と最上声の主音という条件を加えます。

第4で止まらず全旋律を読みます。1~2で8拍の基本アイデア、3~4で反復、5~6で2拍断片へ交代し、7~8は指定の正格終止で継続部を完成。和声ラベルは予定の支えで、図は全伴奏ではなく旋律を示します。長い括弧は4小節の二機能、小さい括弧は内側の単位です。「2拍」の4括弧は5~6だけ。断片型を役割以上に延長せず、断片化しない終結7~8を通します。
最初から弾く前に終わりだけ試します。別の人がG7–Cを弾く上でD–Cを歌い、次に旋律は保ってG7をハ長調の和音へ替えます。Cへの到着は同じでも和声的接近が変わります。予定の属和音へ戻して再び聴きます。本モデルの実用比較で、終結できる進行が一種類だけという主張ではありません。
全体を楽な一定の拍で弾きます。講義資料の基準は四分音符=80です。伴奏を外して歌い、和音を戻し、第4のCと第8のCの違いが和声で明確になるのを聴きます。
7. ピリオドと比べ、改訂する
ピリオドは前楽節と後楽節を結び、後がより強く終わります。下の平行型では1~2が5~6に戻り、3~4はV上の半終止、7~8はI上の正格終止へ向かいます。Open Music Theoryのピリオドの章が対照的な終止計画を説明します。

このピリオドは新素材E–G–C|B–A–Gで各半分を始めます。前楽節は第4でV上のG、後楽節は冒頭に戻って第8でI上のCへ終止。反復位置はこちら第5、センテンスは第3です。より強い根拠は和声的終結にあります。最初の基本アイデア括弧と第5の対応括弧を探し、その間の対照アイデアが半終止を準備するのを読みます。第2段の対照/終止括弧は代わりにIへ導きます。終結の違いが同じ冒頭反復を別の大設計へ組み込みます。
センテンス後半は反復アイデアから前進し、ピリオド後半は終止の後で戻ります。どちらも8小節で素材を再利用でき、小節数や反復動機一つだけでは形式を決められません。どちらにも明確に合わない楽節もあります。形式名が役立つか決める前に、聞こえる反復、まとまり、終止を記述します。Nebraskaの章の独自形式の議論が広い背景を示します。フレーズとピリオドで問いと答えの課題を別に復習します。

両モデルの出来事を順に追います。センテンスは反復してから継続し、ピリオドは最初の終止前に対照し、その後戻ります。パネルの三つの小節番号を普遍的判定規則にせず、素材と終止位置を併せて使います。両方で冒頭は戻りますが設計上の時点が異なります。全譜を比べる際は戻りと終止を一緒に探します。
短い聴取確認では、相手にどちらか全体を名前を言わず弾いてもらいます。まず終止を聞く場所、次に冒頭の戻りを記し、譜面を開いて和声ラベルと比較。第一印象が違ったら旋律だけで決めず、中央2小節を伴奏付きでゆっくり再演します。
自分の草稿を見ます。第5~6で基本アイデア全体をまた反復するだけなら8小節でも継続への変化が弱いかもしれません。選んだ冒頭断片を短単位で置き、終止は固定してその一変更を聴きます。

改訂はvi→iiを保って旋律のまとまりを変え、和音への適合も変えます。上段はイ短三和音(Am)上にG、ニ短三和音(Dm)上にEとCを含み、下段は三和音の音だけです。まず無伴奏で両方歌ってまとまりを分離し、和声を戻して追加の違いを比べます。上段の保持Gは第5の3~4拍、Eと最後のCは第6のii上。比較では音価を保ち、伴奏を戻す前に音を短くして別変更を混ぜないでください。
終止が弱ければ断片を増やす前に結末を直し、V7が本当にIに先行し、最後の旋律主音と主和音が一致するか確認。短く聞こえなければ各組の頭だけ歌って残りを戻し、提示が不明なら二提示を直接比較して意図せぬ音高・音価変更を直します。診断ごとに編集が異なります。
別解は第5のC–Eを保ち、第6をIV上のF–Aにすることです。E–D|CとI6–V7–Iの終わりは維持。短い断片を使いながら別の和声経路を取ります。制約内でも選択ができます。

第6は2拍断片をIV上のF–Aへ移し、7~8は元の結末を保って継続部の新しい色を比べます。IVはF–A–Cなので両音が三和音に合います。組は2拍のまま第6に2回。元のii上D–Fと比べ、共通のE–D–Cを歌います。
次の教材反復、継続、それとも応答?で役割を付け、指定基準で継続候補を比べ、固定提示の後に作曲します。そちらの提示は本課C–E–GではなくE–G–C、2拍の冒頭はE–GでF–Aへ移ります。教材を替えたらその音符に従います。素材が違っても形式の仕事は同じです。
A/B問題は答えを見る前に全条件を確認。自作は弾いて、反復冒頭、短単位、和声、結末を確認します。

一度に一判断を見直します。冒頭を認識し、短い組を探し、和声と終止を試します。完全な小節や音高一致は紙上で確認できますが、提示と継続を伝えるかは聴取と音楽的判断が必要です。三つの問いに答えながら草稿下に該当小節を書きます。素材が変わっても、まとまりと和声が支えれば同じ機能を保てます。
保存した2小節へ戻り、第5で冒頭2音をイ短三和音(Am)上に2回、第6で各音をハ長調の1段上へ移しニ短三和音(Dm)上のD–FまたはF–Dにします。7~8は印刷通り。できたら旋律と和声を一緒に変え、伴奏を詳しくする前に歌います。Tissimo講師は単位が明確に短くなり、和声が意図した終結を支えるか聴く手助けができます。
本課の無料ワークシート
- アイデア、反復、そして結末への推進 — オリジナルのセンテンス、役割図、ピリオド比較。
- 反復、継続、それとも応答? — 機能を識別し、継続を選び、足場付きで作曲。
- フレーズとピリオド — 前楽節と後楽節、平行型と対照型の比較。
- 動機とゼクエンツ — 短いアイデアを認識、反復、移動、変更。
- すべての調の終止 — 終結の和音対。本課にはハ長調を選択。
出典
- The sentence — Open Music Theory
- The Phrase, Archetypes, and Unique Forms — University of Nebraska, Open Music Theory
- The Sentence — University of Puget Sound
- Harmonic Rhythm — University of Puget Sound
- Harmonic functions — Open Music Theory
- Cadences — University of Puget Sound
- The period — Open Music Theory
- The Perfect Authentic Cadence — University of Puget Sound
この記事をオンラインで読む:https://tissimo.co/ja/articles/musical-sentence-presentation-continuation

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